タバタ、HIIT、ストレッチ。
すぐに始められます。
すぐ使えるワークアウト
Ares アプリのワークアウト 16 個とセット 6 個、すべて無料です。時間を一から設定しなくても、選んですぐに始められます。
iPhone では「Aresに追加」をタップします。パソコンでは iPhone のカメラでコードを読み取ります。同じワークアウトは、アプリのワークアウト一覧にある+ボタンからも選べます。
HIIT
EMOM 20
長めのEMOM。スクワットと腕立て伏せを交互にするなど、1分ごとに種目を変えてもOK。毎分15〜20秒休めるくらいの回数に設定しましょう。
20 × 1:00 運動 · 休憩なし
合計時間 20:00
Aresに追加AMRAP 12
AMRAPは「時間内にできるだけ多くのラウンド」という意味。スクワット10回・腕立て伏せ10回・腹筋10回などの短いサーキットを組み、時間いっぱい休まず繰り返します。ラウンド数をメモに残して、次回の更新を目指しましょう。
1 × 12:00 運動 · 休憩なし
合計時間 12:00
Aresに追加ボクシングラウンド
3 分を 3 ラウンド、休憩 1 分。リングと同じ構成で、サンドバッグ、ミット、シャドーボクシングに。
3 × 3:00 運動 · 1:00 休憩
合計時間 11:00
Aresに追加筋力
柔軟性
すぐ使えるセット
自宅で全身
全身を使う 30 秒のエクササイズが 12 種類、器具は不要。床のスペースが少しあれば十分です。
- ジャンピングジャック0:30
- 空気椅子0:30
- 腕立て伏せ0:30
- バイシクルクランチ0:30
- スクワット0:30
- プランク0:30
- もも上げ0:30
- ランジ0:30
- マウンテンクライマー0:30
- ヒップリフト0:30
- スケータージャンプ(低強度)0:30
- スーパーマン0:30
エクササイズ間の休憩: 0:10
合計時間 9:00
Aresに追加ウォームアップ
運動やランニングの前に、筋肉と関節を温める 7 種類のエクササイズ。
- その場足踏み0:30
- ジャンピングジャック0:30
- スタンディング・ニートゥエルボー0:30
- ヒップヒンジ0:30
- スクワット0:30
- リバースランジ0:30
- もも上げ0:30
エクササイズ間の休憩: 0:10
合計時間 5:15
Aresに追加体幹強化
腹筋を鍛える 6 種類のエクササイズを 2 ラウンド繰り返します。
- プランク0:30
- バイシクルクランチ0:30
- デッドバグ0:30
- ロシアンツイスト0:30
- マウンテンクライマー0:30
- ホローボディホールド0:30
ラウンド: 2 · エクササイズ間の休憩: 0:10 · ラウンド間の休憩: 0:30
合計時間 9:20
Aresに追加器具なしHIIT
40 秒のエクササイズ 6 種類を 2 ラウンド。器具なしで心拍数を上げます。
- バーピー0:40
- もも上げ0:40
- マウンテンクライマー0:40
- スケータージャンプ(低強度)0:40
- ジャンピングジャック0:40
- スクワット0:40
ラウンド: 2 · エクササイズ間の休憩: 0:20 · ラウンド間の休憩: 1:00
合計時間 13:30
Aresに追加運動後のストレッチ
運動後に脚と肩をやさしく伸ばすストレッチ。左右それぞれに時間をとります。
- 立位大腿四頭筋ストレッチ0:30 片側ずつ
- 立位ハムストリングストレッチ0:30
- ふくらはぎのストレッチ(ひざを伸ばす)0:30 片側ずつ
- 4の字ストレッチ0:30 片側ずつ
- クロスボディ肩ストレッチ0:30 片側ずつ
- 子どものポーズ1:00
エクササイズ間の休憩: 0:10
合計時間 7:00
Aresに追加夜のリラックス
寝る前に心を落ち着かせる、1 分ずつの穏やかなポーズ 7 つ。
- キャット&カウ1:00
- 下向きの犬のポーズ1:00
- 子どものポーズ1:00
- 座位前屈1:00
- 仰向けのツイスト0:30 片側ずつ
- 壁に脚を上げるポーズ1:00
- 屍のポーズ1:00
エクササイズ間の休憩: 0:10
合計時間 8:45
Aresに追加Aresをまだお持ちでない方
App Store から Ares をダウンロードしてください(無料)。すぐ使えるワークアウトは最初の起動から使えます。
